裁くもの、裁かれるもの

タイトル

裁くもの、裁かれるもの

ストーリー

被害者の名前は,吉岡さとる。
胸から血を流し倒れているところを発見された。

被告人は,花宮真琴。
被害者の胸を刺してしまったと,自供している。

検察官は,被告人を殺人罪で起訴。

弁護人は,正当防衛により無罪を主張した。

これは法廷内で真実を追求する新ジャンル「法廷マーダーミステリー」。

裁くものと裁かれるもの,あなたはどちらの人生を歩むことになるのか。

プレイ時間

3〜4時間(説明込み)

人数

9名固定

料金

4000円/1名

特徴

【難易度】☆☆☆☆

【推理】☆☆☆☆

【没入感】☆☆☆

検察側・弁護側・裁判官側の3チームに分かれて戦うチーム制マーダーミステリーです。

通常のマーダーミステリーとは異なるプレイ感ですのでぜひ一度ご体験ください。