奇想、アムネジア

作品紹介

タイトル

奇想、アムネジア

ストーリー

魔術館、落成。

 日本マジック界の至宝と謳われた伝説の奇術師・華城蒼也。つい先日、彼が山奥に建てたばかりの別荘、通称「魔術館」で落成記念パーティが開かれることとなった。パーティを彩るのはいずれも各分野を代表する名マジシャンたち。

 宴もたけなわ、夜も更けた頃――突如として事件は幕を開けた。館内の一室で謎の爆発が起こり、室内から焼け焦げた華城蒼也の死体が発見されたのだ。

 殺人事件の容疑者と目される者、その全員が手品という名の騙しのプロ。各々秘密を抱えたプレイヤーが挑む一世一代のコンゲーム、果たして最後に笑うのは誰なのか?

プレイ時間

3時間(説明込み)

人数

7名

料金

3800円

特徴

【難易度】☆☆☆☆☆

【推理】☆☆☆☆

【没入感】☆