イベント情報

当店でプレイできるマーダーミステリーになります。

午後と夜の2部制になっております。各シナリオの予約ボタンよりチケット購入画面に移動できます。

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店舗公演

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ドクター・テラスの秘密の実験

【ストーリー】

それは今より少しだけ未来の世界。「寺須研究所」では世界でも最先端の再生医療技術が研究されていた。最先端とはいっても、その研究所にあるすべてが、新品のように輝く設備で揃えられているのではない。

最先端のコンピュータとともに使われる、多数の旧型コンピュータ。最先端のデジタル資料とともに参照される、膨大な手書きの資料。むしろ再生医療技術という点を除けば、時代遅れをいくつも抱えた研究所なのかもしれない。

それでも、「寺須研究所」は世界でも確実に三本の指に入る最先端の研究を行なっていた。不可能を可能にしてきた『寺須孝二郎』博士の天才と研究員の努力と情熱とが、ここまで研究を進めさせてきたのだ。

だがある日。『寺須孝二郎』博士は遺体で発見された。その時に研究所に居合わせたのは、8名の男女だった……。

プレイ人数:8名

プレイ時間:3時間

参加料金:4000円

【難易度】☆☆☆☆

【推理】☆☆☆☆

【没入感】☆☆☆

ヤノハのフタリ

【ストーリー】

差出人不明のメールに呼び出され、廃墟と化した矢乃葉《ヤノハ》綜合病院に集まる者たち。

・・・ある者は過去を知ろうと。また、ある者は過去を振り払い、精算しようと。

訪れた廃病院、非常灯が微かに灯る。そして響く叫び声!

そこには元院長が死んでいた・・・。きっとここにいる誰かが、殺人を犯したのだ!惨劇の結末を、最後まで見届けろ。

廃病院に集まった者たちの本当の目的とは?矢乃葉綜合病院の謎とは?事件の真相を解き明かせ

プレイ人数:7名(固定)

プレイ時間:3時間

参加料金:4000円

【難易度】☆☆☆

【推理】☆☆☆

【没入感】☆☆☆

黒と白の狭間に

ふと、目を覚ますと見知らぬ部屋にいた。

自分は一体誰で何故ここに居るのだろう。呆然と辺りを見回すと、他の人も自分と同じように困惑している様子が見てとれた。唯一その様子を楽しげに眺めていた者が話し始める。
「皆さん、はじめまして。僕の名はカラス。この『狭間の部屋』の管理者であり、案内人…かな」
カラスの陽気な声とは逆に、自分の胸の内をチリチリとした不安がよぎる。

自分は何か大切なことを忘れている気がする。そして、何かとても大事なものを無くした気がする…。

参加者全員、記憶がない。

そもそも何故自分はここにいるのか?事件とはいったい何なのか?

次第に取り戻していく記憶を頼りに真相にたどり着け。

プレイ人数:8名(固定)

プレイ時間:3時間

参加料金:3800円

【難易度】☆☆☆☆

【推理】☆☆☆

【没入感】☆☆☆☆☆

何度だって青い月に火を灯した

1960年代、イタリア。跡目争いの火種がくすぶるマフィア・ファミリーの屋敷でボスが殺された。

そしてボスの死体の隣には、ロープで椅子に縛られた男が残されていた。ボスの弟や妻、構成員に加え、ファミリーお抱えの占い師や娼婦の行動が複雑に交錯し、事態は混迷を深めていく。

プレイ人数:6〜7名

プレイ時間:3時間

参加料金:3000円

【難易度】☆☆☆☆

【推理】☆☆☆☆☆

【没入感】☆☆☆

ダークユールに贖いを

十年に一度、北の果ての町で開催される、吸血鬼の大集会。
人間たちをいかに扱うかで、吸血鬼たちは2つの派閥に分かれ、対立の緊張が高まっていた。
そして、暗く長い冬至の夜(ダークユール)、大集会開幕直前に事件が起こる。
見つかったのは黒く焦げた死骸。
派閥いずれかのナンバー2である吸血鬼が滅ぼされたのだ。
被害者はどちらか?
睨みあう上位の吸血鬼たち。
秘めた目的のため、事件解決に挑む新参者たち。
見え隠れするヴァンパイアハンターの罠。
そして、遠い過去からよみがえる旧き吸血鬼の影。
贖罪を果たしたのは誰なのか……?
もつれあう愛憎の糸をほどき、真相に至ることは果たして……。

プレイ人数:7〜9名

プレイ時間:3時間

参加料金:3000円

【難易度】☆☆☆☆

【推理】☆☆☆☆

【没入感】☆☆☆☆

人狼村の祝祭

人狼伝承の残る小さな村。古から続く祝祭の翌朝、旅の商人の死体が発見された。死体はおぞましくも殴られ、毛髪をむしられ、喉の肉をえぐられていた、——あたかも人狼に襲われたかのように。

村では2か月前にも鍛冶屋の妻が同様の死体となって発見されている。これは本当に人狼の仕業なのか?王都から派遣された騎士はどこに消えた?なぜ占い師がふたりいる……?

プレイ人数:7〜8名

プレイ時間:3時間

参加料金:3000円

【難易度】☆☆☆

【推理】☆☆☆☆

【没入感】☆☆☆

聖剣王殺

キャメロット城に集う、円卓の騎士たち。
彼らはアーサー王に仕える最強の騎士団として勇名を馳せていた。

しかし、ある日、聖剣で斬殺されたアーサー王の死体が発見される。誰が、何の目的で王を殺したのか・・・?

すべての謎を解き、誰を処刑すべきか、また誰を次代の王にすべきか、決めなければならない――。

プレイ人数:8〜9人

プレイ時間:3時間

参加料金:4000円

【難易度】☆☆☆

【推理】☆☆☆☆

【没入感】☆☆☆☆☆

東京のRabbitholeで上演中の超人気タイトル”聖剣王殺”を名古屋でも体験することができます。

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出張公演&貸切公演可能シナリオ

出張GMや貸切公演はいつでも開催させて頂くことがます。プレイしたいシナリオをメールかDMでお送りください。

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