何度だって青い月に火を灯した

作品紹介

タイトル

何度だって青い月に火を灯した

ストーリー

1960年代、イタリア。跡目争いの火種がくすぶるマフィア・ファミリーの屋敷でボスが殺された。

そしてボスの死体の隣には、ロープで椅子に縛られた男が残されていた。

ボスの弟や妻、構成員に加え、ファミリーお抱えの占い師や娼婦の行動が複雑に交錯し、事態は混迷を深めていく……

プレイ時間

2〜2.5時間(説明込み)

人数

6〜7名

料金

3000円

特徴

【難易度】☆☆☆

【推理】☆☆☆☆

【没入感】☆☆☆