古鐘のなる頃に

作品紹介

タイトル

古鐘のなる頃に

ストーリー

昭和54年1月22日。
曾根川市にある曾根川家の別荘「古鐘館」において御三家会議と呼ばれる会合が執り行われる予定であった。
事件は、古鐘館に吹雪に遭難した女性が訪れることから始まる。

人数

7名固定

料金

4000円/1名

特徴

【難易度】☆☆☆☆

【推理】☆☆☆☆

【没入感】☆☆